帰省のついでに、熊本県にある上色見熊野座神社へ行きました。
前回の3ヶ月の時より体力がつき、5月で気候も心地良いので、少し遠くまで足を伸ばしました。
- おでかけ時間、合計約8時間
- 車で移動
- 私、夫、息子(0歳7ヶ月)、義母
生後7ヶ月の赤ちゃんと長時間どのように行動したかを紹介していきます。
⚠︎この情報は2023年5月のものです。
持ち物
- 哺乳瓶
- 乳首2個
- ミルク 小分け袋で2袋
- 調乳用のお湯と湯冷まし
- マグ(中身は水)
- おもちゃ
- 母子手帳・保険証
- おむつ 4枚
- おしりふき
- ビニール袋 数枚
- 子ども着替え 1セット
- 抱っこ紐
当日の行動パターン
上色見熊野座神社
行きの車の中でぐっすり寝ていたので、神社に着いた時にはご機嫌でした。
車内でミルクを飲ませ、おむつを替えて、神社へ向かいました。
神社で足場が良くない&階段や坂が多いので抱っこ紐で移動しました。
しかし、手すりの無い場所も多かったので、足元には十分気をつけないと危ないなと感じました。

⇧参道

⇧穿戸岩
安全面を考えると赤ちゃん連れにはあまりおすすめできませんが、何年も前から行きたいと思っていた場所で、とても素敵な場所でした!
御朱印もらいに高森駅へ
上色見熊野座神社の御朱印は、高森駅付近の観光案内所で販売していました。
フランキー像
高森駅周辺を歩いていると、フランキー像がありました。
熊本地震の復興プロジェクトの一環として設置されたそうです。
子連れも多く、人気スポットでした。

⇧周りに子供がちらほら。
うま屋でランチ
子供用の椅子などは無く、大人が食べている間は座敷に横になっていてもらいました。

ぐずり出したら交代で抱っこ。大人3人に子ども1人なので楽勝です。
駐車場に車を停めたついでに、車内でおむつ替えしました。
道の駅青雲橋
帰る途中でお腹が空いたようだったので、道の駅青雲橋に寄り、車内でミルクを飲ませました。
その間、夫と義母は買い物していました。
まとめ
今回も、まだ自我が芽生える前なので、大人の行きたいところに付き合ってもらいましたが、3ヶ月の頃より随分と行動しやすくなりました。
行き先が神社だと、ミルクやおむつ替えができるスペースが無いことが多いので、車の中で済ませることがほとんどでした。
以上、最後まで読んでいただきありがとうございました!
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